世界の結婚指輪事情~アジア(インド)編~

以前世界の結婚指輪事情~アジア編~をお伝えしました。

今回は以前の記事に引き続いて

世界の結婚指輪事情~アジア編~続編と題しまして

そのほかの国を見ていきたいと思います。

 

以前ご紹介した中国は儒教や仏教が主とされ、

また国としても4000年の歴史とうたわれるほど

長い歴史を持っています。

 

そのためその歴史の中で根付いた文化や習慣で

もっとも身近であった「ヒスイ」という宝石の指輪が

多いとお伝えしました。

 

そこで今回はそんな中国と唯一人口で張り合うことができる

「インド」という国を見ていこうと思います。

 

意外と知られていませんが、

インドは宝石の産出量が世界1位です。

そのため指輪には様々な宝石が用いられます。

ダイヤモンド・ルビーなど中には様々な宝石をまとめた

豪華な指輪も送ると言ったこともあるそうです。

 

デザインはヨーロッパ系が多いそうですが、

インド伝統の物もあるそうです。

 

今回は「インド」にスポットをあてて書いてみました。

次回は「タイ」という国にスポットを当ててみたいと思います。

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